妊娠初期症状~二人目の妊娠時の体験談

こんにちは、えちゃ(@dualismhack)です。

今回は、2人目妊娠時の妊娠検査薬で陽性が出るまでの初期症状を体験談として紹介していきます。

1人目の時は妊活をしていたので、

「今回は妊娠したかな?」

「低温期きてしまった…!(リセットで凹む…。)」

という悲喜交々の8か月くらいを過ごしました。

今回の2人目はなななんと産後生理復活後3周期目での妊娠。12/21に陽性反応がでました。

2019年12月28日現在の私は2人目の妊娠6週目で、産科で胎嚢確認まで済みました。1人目は1歳2か月です。

今回の妊娠した周期の特徴をあげます。

1、下腹部痛。着床痛を感じる

都市伝説みたいだと思っていたのですが、私は妊娠したときの周期だけ、下腹部痛を感じます。

1人目の時もスーパーのレジに並んでいて、下腹部痛を感じた時の映像としての情景がなぜかとても鮮明に記憶に残っています。「もしや、これ着床した!?」と当時は長期間の妊活中なのでとても敏感になっていました。

その痛みは、チクチクと、他では一切感じない特殊な痛み。我慢できるくらいの違和感・痛みです。

いつも排卵日からちょうど1週間くらいなので、今回も「これは?!」と思いました。

着床出血する方もいるのですが、私は2回とも出血してません。

2、異常な眠気に襲われ、寝落ちする

今回は妊娠した生理予定日1週間前くらいから、1人目1歳の娘の寝かしつけのときに、一緒に寝落ちすることが多くなりました。

夜9時くらいに寝かしつけたまま、1時間くらい記憶が飛んで、旦那に起こされて、「あれ?」となって起きてお風呂に入る日々が続きました。

旦那に言われて思い出したのが、1人目の時のこと。

「えちゃをお風呂に入りなよ~って起こすの、1人目の妊娠の時もあったから、妊娠したのかと思ったよ。」

3、真冬なのに、小汗をかく

保育園の送り迎えで、毎日歩いています。

最寄り駅~保育園徒歩7分。

保育園~自宅 徒歩15分。

12月の神奈川県で、ちょっと歩いただけで小汗かいてました。やたらカラダがポカポカして、夏のカラダになったようなイメージ。

1人目の時は、妊娠中はポカポカが続いてたので、急に思い出しました。

4、情緒不安定。涙もろくなる。

クリスマス前の日曜日という週末だというのに、義母を呼んで大掃除すると言い出す旦那。

私は、1歳の娘がイルミネーションが大好きだし、クリスマスツリーなどをたくさん見せてあげたい。クリスマス前の最後の週末だし、雰囲気を味わうために外出するのが当たり前と思っていた。

しかし、ちょうど1歳の予防接種を金曜日に入れていて、土曜日はおうちでゆったりして安静にしなくちゃいけない予定。土日両方とも家でひきこもりが嫌だったので、旦那に伝えながら、私はなぜか泣いてしまいました。

ザ★情緒不安定!これ、今になって振り返ると妊娠初期症状かな?

5、生理予定日前日、食べつわりを感じる

生理予定日が12/13だったのですが、まさかの前日にツイートしていました。

私の場合は「空腹時の気持ち悪さ」です。

ツイッターがなければ、忘れていたくらいの小さな変化でしたが、ツイッターのおかげで、妊娠がわかってからさかのぼって、日付が確認できました。

生理予定日前日から、食べつわりが始まっていました。早い!?

もしかしたら、1人目のときは「これがつわりか」と認識していなかったから、気づくのが遅かったのかもしれません。2人目のときは、ちょっとした変化で思い出すんですね。それですぐに、「つわりだ!」と認識できたのかもしれません。

6,2人目だけ、下痢つわり

1人目の時はなかったのですが、2人目のときは吐き気というよりも、お腹全体が気持ち悪くなって、トイレにかけこむことがあります。

汚くてすみません。私は上から吐くよりも下にきたみたいです…。

7、まとめ

人それぞれにつわりの症状も違うので、今回の妊娠初期症状は、一つの体験談としてあくまで参考程度にしてください。

妊活しているすべての方に、赤ちゃんがやってきますように…。

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